Heart is filled

ワクワクと恐れは違う角度から見た同じ周波数

 

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ワクワクについて、

今度は関野あやこさんのお話です。

 

 

www.youtube.com

 

【参加者】

 

迷いがあったときに

ワクワクに動くと

すごい出るんですよ。

 

またワクワクに動くと

出るんじゃかっていう。

 

前は恐れだったんですけど、

もうきびすを返して決めたら、

恐れを恐れとして扱わないから、

恐れにならないですよね。

 

すごい、それを今回体験して、

前は恐れとしてワクワクと

恐れが一緒に来てたから、

動けなかったんですけど、

それがあやこさんのを

ずっと聞いていた時の

ワクワクと恐れは違う角度から見た

同じ周波数なんですって

言葉がすっと降りてきて

すごい腑に落ちたんですよね。

 

 

【あやこさん】

 

そう、

 

信頼から見れば

ワクワクなんです。

 

疑いから見れば

恐れなんです。

 

だから、本当に信頼して、

そっちを意識して、

信頼して動いたときには、

ワクワクになっちゃうんです。

 

ワクワクに動いたときは、

それを越えてるんですよ。

 

だから本当に皆さんたちは

選んで行くんですよね。

 

今彼女が言ってくれたように、

最初は、ワクワクに行動すると

山のように出てきます。

 

なぜなら、そういう次元を

あなたが創っていたからですよ。

外の人がどうこうじゃないんですよ。

 

そうじゃなくて、

あなたがその制限に満ちた、

自分が分離しているから、

制限に満ちた周波数を出して、

創ってるだけだから。

 

ただそこから動こうとすると、

とんでもない波を

起こすわけですよね。

 

でも、それはさ、

あなたが自由になろうと

しているから起きるんだよ。

 

高い視点から見るとさ、

そこに反応するよりも、

ハッキリと使っていた

周波数をとらえて、

手放して、その次元から

自分が出ていくという、

そっちを選ぶことですね。

 

起きた現実に

対応なんてしてたら大変。

 

おんなじレベルで

いつまでもそれが起きます。

 

こう言ったじゃないか、

ああ言ったじゃないか、

これはどうなの、

じゃこのことはどうなのって

もう、盛りだくさん。

 

だから目を覚ます時、

目を覚ます角度とは、

あなたが映し出している

例えば、波風が起きたり、

えっ、こんなこと

起きちゃったっていう現実すら、

現実に対処するのではなく、

あなたがそれを

映し出している次元から

自分がその周波数を手放して、

出て行くということです。

 

だから今、彼女が言ったように、

手放すだけっていう

簡単さで、シフト!

 

波動は上がる、

簡単に、ね!

 

でも、この角度を

皆さんがやりだしたら、

中途半端さが無くなったら、

つまり、これはどうにか

対処しようとかいうのではなくて、

どれもすべて、現実は

自分が目覚めるために

創っているっていう、

力を戻した角度で

進んで行くことが、

自分と一致するっていうこと。

 

ものすごい軽やかになりますよ。

楽しいですよ。

 

 

 

そして、あの最初だけですね、

波風は。

 

もう明確に、

自分の意志が明確になると、

ぜんぜん彼女が言ったように、

不安だって思っていたものが、

ワクワクに変わります。

 

だって、行動が楽しくなるから。

 

私たちが握っていたものから

手を放して先に行くとね、

もっといいものが

拡がっていますので、

握っていたものを手を放して、

先に行くと、もっと

広々としたところに出れますから。

 

高い視点で、

つまりあなたのハイヤーセルフ

参加させてあげてね。

 

さっき、あなたが言った、

今までは楽しくやってきたけど、

これからは戻るって思ったから、

それで行動したんです。

 

まさに、目の覚めた角度の、ね?

ものの見方の方を表現しだした。

 

本当にそれを

使ってあげるといいよね。

 

どう?

ワクワクしたことに行動して、

いっぱい出てくるの。

 

楽しいでしょ?

楽しいよね?

 

もうわんさか出てきても

手放せる。

 

それだけ手放して

先へ行けるから、

ものすごく楽しい。

 

そして、あの、

現実がとても大事。

 

ちゃんと着々と、

準備よく成立しながら、

次はこれ、次はこれっていって、

とらえるための映像化をします。

 

現実自体は中立です、

いつだって。

 

ここに意味を与えたら、

もう四つに組んじゃう。

 

現実はいつだって中立。

 

いいとか悪いとかじゃない、

中立。

 

そして、それを見て感じるこれ

(自分が持ってる周波数)が

あなたの次にはずすもの。

 

中立に現実を見て、

本当はこの(自分の)

中でしか体験してないんですよ。

 

現実自体は、

これ(自分が持ってる周波数)

体験するための

映像ではないんです。本来。

 

例えば、記者に乗り遅れたとしても、

あなたのせわしないっていう、

これを体験するための

現実ではないんです。

 

電車はただ、去ってしまった

だけの現実なんです。

 

あなたは、ホームに立っている。

それだけのこと。

中立なことなんです。

 

だから、現実自体に

意味を与えたりすると、

もう複雑になっちゃいます。

 

だから、戻っていくときには、

あなたの現実は本当に中立で、

あなたが使っている

これ(自分が持ってる周波数)を

とらえるのに使う、

それが戻っていく生き方です。

 

もう意識を外に使わなくなると、

こっち(内側)に

意識を使うようになると

中立になってきます。

 

とらえる方に意識を使うから、ね ♪

 

 

  

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信頼から見れば

ワクワク 

 

疑いから見れば

恐れ

 

 

 

ワクワクと恐れは

違う角度から

見た同じ周波数

 

 

みんな知ってるの?

知らなかったの私だけ???

 

ワクワクと恐れが

同じ周波数ということに、

驚くと同時に、

自分は完全に疑いから

見ていることを

この時ハッキリ自覚できました。

 

 

現実は感じるものじゃなく、

今私が持っている周波数を

見せてくれているだけ。

ただ、それを簡単に手放せばいい。

 

 

簡単に・・・

っていうけどさ、

簡単にはいかないのよって、

簡単さを選んでいない自分には、

この時、気づいていませんでした。