Heart is filled

在日宇宙人!?

 

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続きです。

 

前回紹介したまゆみさんの動画の中で、

「麻」「ふんどし」に反応する自分がいて、

そのときに出ていたお名前

「中山康直さん」が気になりました。

 

 

www.yaei-sakura.net

 

 

まゆみさんと康直さんのコラボ動画をみました。

 

 

在日宇宙人の

中山康直さん

 

 

www.youtube.com

 

この動画を見たとき、

康直さんのお話、

世界観にぐいぐい引き込まれ、

あっという間に一時間半の動画が終わりました。

 

すべての真理というか、

リアリティは内側にあるって

内側に行かないと探し物は見つからないんですよ。

 

外側には絶対にみつからないんですよね。

井上陽水も歌ってるじゃん

 

www.youtube.com

 

探し物は何ですか

見つけにくいものですか

鞄の中も、机の中も探したけれど見つからないのに

まだまだ探す気ですか

それより僕と踊りませんか

夢の中へ、夢の中へ行ってみたいと思いませんか

 

この歌のエピソード知ってます?

井上陽水さんは、その昔、

〇麻で逮捕されたんですね。

 

その時に、おうちにガサ入れがきたんですよ。

そのガサ入れに来たときの様子から、

インスピレーションが生まれて、

この歌がつくられたんですよ。

 

だから、大切な麻というものを、

ガサ入れに来た人たちがですね、

探してるわけですよね。

 

で、それに立ち会っていた陽水さんは、

探し物は何ですか?

見つけにくいものですか。

鞄の中も、机の中も探したけどないじゃないですか。

そんなことやってるより、僕と踊りませんかって。

 

だから最後が「さ~あ」で終わってるんですよ。

さ~あは反対にすると麻。

 

こうやって、ミュージシャンの方は、

感覚、感性が研ぎ澄まされているので、

みんなが知らず知らずの世界の中で

アートというツールを通して、

歌にのせて浸透しているんですよ。

 

ちなみにね、清志郎さんもうたっていますよね。

清志郎さんは、もうそのまんま「タイマーズ」

っていうバンドをつくっていますよね。

 

えぇーっ、あれって大麻の歌だったの!?

ここまで聴いただけでも、

心掴まれちゃってました。

 

 

 

13歳の時の臨死体験をして、

そこの世界にいって

持って帰ってきた記憶があってですね、

なんかその記憶が、

もうぶっ飛んでる記憶なんですよ。

 

で、実はその世界っていうのは、

別の惑星と今まで表現してたのですが、

縄文時代に行ったと理解しています。

 

だから縄文人と出会いまして、

本当に素晴らしい生活をしているんですよ。

 

今でいう平和な生活、

究極の循環型な生活、

でそこである植物と僕が

関わるという体験がありまして、

その記憶を持って帰ったんですよ。

 

それがなんとそののちにこの地球上で出会う

麻という植物だと一緒だということがわかって、

自分の人生の中でも真ん中の柱に

麻がなっていくという

そういうエピソードがあるんです。

 

縄文に行って、戻ってきた僕は、

もう一つ、なんかけったいな生命体を

つれてきちゃたんですね。

知的生命体を。

 

もっと正確にいうと、

僕についてきちゃったんですよ

その生命体が!

 

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あー、おもしろい!! (≧▽≦)

その知的生命体と約27年間、

ずっとディスカッションしてきたそうです。

  

他にも、

宇宙より心が大きい

地球上の人が見ている宇宙は心の反映であって

実態はここ(自分の内側)にある

かごめかごめの歌の後ろの正面とは?

宇宙をみたら、そこに何があったか!

究極の真理を見ている目は、ここにあるんですよ

嫌いなことはやらなくていい

とか、もう話聴いてる間ワクワクしっぱなしでした。

 

是非、惹かれた方は見てくださいね。

 

動画を見終わって、

中山康直さんにお会いしたい!

という衝動にかられました。

 

色々調べると、講演会が

開催されることを知って早速行きました。

 

ヘンプ(大麻)の実(種)は食用にすると、

腸をきれいにし、血液を浄化します。

 

また、ヘンプから抽出した油は、

ディーゼルエンジンの燃料になり、

茎からはプラスチックを作ることができます。

 

人類がエコロジーを本当に進めたいなら、

石油に代わる資源として、

ヘンプの有効利用を進めていくことです。

 

今までの自分が抱いていた大麻の概念が、

ガラガラと崩れました。

 

濃度?純度?の高いヘンプオイルを塗って、

乳がんが治った海外の症例や

(日本では医療大麻は禁止)

ヘンプカーのプロジェクトのお話では、

麻の実オイルで走る車での運転は、

とても気持ちいいとか。

 

そして、そのオイルにする麻の実を絞ったカスも

食べるとおいしいと言っていました。

  

 

詳しく知りたい方は、こちらを

 

ra-ha.jp

 

ディーゼルエンジンは、

最初は植物油で動くことを

想定して作られたエンジンだそうです。

 

あまり知られていないこの事実について、

中山さんにお話をお聞きしました。

 

 

そして、

 

麻(ヘンプ)は日本では昔からヨリシロと言われ、

邪気を払い、神様を招く植物とされてきました。

そのため「麻」に「大いなる」という

意味の尊敬語が付き、

「大麻」と呼ばれてきました。


麻は天と地、神と人、

ヒトとヒト、モノとヒトをつなげ、

結んでいく働きがあるヒーリング素材です。

麻は人の生きる力(生命エネルギー)を引き出すもの。

 

 

 麻(ヘンプ)

 

ということも知りました。

 

講演会後の私は、

麻って素晴らしい!

麻でふんどし作りたい!!

となりました。