Heart is filled

起きていることはデータの再生

 

ご訪問ありがとうございます!

ブログを通しての

ご縁に感謝します♡

 

今更ながら感謝することの

大切さに気づきまして・・・(^_^;)

 

今、生きていること、

こうして私がブログを書けることも、

私のブログを読んで頂けることも、

そしてブログを通しての出逢いも、

ありがたいことだと思えました。

私の人生に現れたすべてに感謝です。

 

 

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前回の続きから、

しばらく空いてしまいましたが、

ある実践をしていました!

 

前回の時とは

まったく違う自分です。

違う世界にいるみたいです♬

 

順番に起こったことや

気づきを書いていきます。

 

 

前回に記事で、

「ありがとう」

「愛してます」

を口に出していましたが、

これって、ホ・オポノポノだよね?

ってなりました。

 

私がホ・オポノポノを知ったのは、

この本が発売された頃だから

 

 

ハワイに伝わる癒しの秘法 みんなが幸せになるホ・オポノポノ 神聖なる知能が導く、心の平和のための苦悩の手放し方

 

10年ぐらい前ですね。

 

その頃は、人生が苦しくて苦しくて、

本を読んでもまったく

入ってこなかったんです。

 

「ありがとう」

「ごめんなさい」

「許してください」

「愛しています」

 

と唱えたりもしましたが、

よくわからないことと、

すぐに結果が欲しかった当時の私は、

このツールを選びませんでした。

 

当時これ以外に、

早く結果を出すツールを、

見つけられたわけではないのですが、

誰かのセッションを受けた方が、

変われそうな気がしていた頃でした。

 

なぜ今なのかな?と

自分でも思いますが、

今まで観念を手放してきて、

浄化ワークを初めた頃は、

苦しい現実を創っている観念を

見つけやすかったのですが、

最近は、嫌な現実ではないけど、

モヤモヤするみたいな感じでした。

 

自分でもこの現実は、

どんな観念から創られているのか、

ハッキリわからなくなっていたんです。

 

そんな時、ふと

ホ・オポノポノが浮かび、

改めてヒューレン博士の

動画を探しました。

 

 

www.youtube.com

 

私が見るのは初めての動画でした。

(日本語字幕が付いているのと

 いないものがあります)

 

 

動画から抜粋

 

 

もしデータ自体が私が作り出していて、

苦しみや人が愚かなのを

経験している原因だとしたら、

私はそれに対して、

責任を持たなければなりません。

 

私の中で起きている事とは

データの再生です。

 

 

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具体的には潜在意識の中で、

メモリーがリプレイされています。

 

そしてそれらが削除できます。

 

ホ・オポノポノにおいて

最も重要なことは、

データを削除することが

できるということです。

 

そこで一番重要な問いは

「私は何者か」です。

 

ほとんどの人が、

自分は何者なのか分かっていません。

 

ゆえにデータを削除することを

選択せず、逆にデータが

代弁することを許してしまっています。

 

あなたの唯一の敵は、

あなたが体験している非難、怒り、

恨み、憎しみ、馬鹿げた行為を

再生しているデータです。

 

ホ・オポノポノとは、

データを愛することです。

 

怒りに対して・・・

怒りをリプレイしている

メモリに対して、

 

“ 愛しています。見せてくれて

   自由になるチャンスを

   もう一度与えてくれてありがとう ”

 

と言うことです。

 

ホ・オポノポノとはシンプルに

“ 愛しています。ありがとう ”

と言うことです。

 

私は皆さんに言います。

 

たとえどんな疑問を持ったとしても、

一体何が起きてるのかなって

理解することはできない。

 

なぜならデータが、

あなたを支配しているからです。

 

ホ・オポノポノは、

考察や分析はしません。

 

ホオポノポノは、

データを手放すことです。

 

データが削除された時、

あなたは仏陀の言う「空」を

シェイクスピアの言う

「空っぽ」の状態になります。

 

「空」「無」「からっぽ」

の状態に達した時こそが、

インスピレーションが

降りてくる時です。

 

量子物理学がいう、

無の幻の力というものです。

 

思考がないということではなく

データの再生がないということです。

 

データがないということは

どういうことかというと、

それがあなたは自由ということです。

 

データが存在してないところでは、

あなたは完全に自由です。

 

データが再生されないということは、

潜在意識の中でメモリが

リプレイされないということです。

 

そこにはインスピレーションが

訪れます。

 

つまりあなたは死んでいる情報を

使うのではなく、

完璧な情報によって動かされます。

 

ほとんどの場合私たちが

古いデータによって、

動けなくなってることにも

気づかずに死んでいます。

 

ホ・オポノポノは、

死や死んでいる物を手放すことです。

 

あなたはデータを

削除することができます。

 

ゼロの状態に戻ることができます。

 

そしてゼロの状態に戻った時に、

他ではなくインスピレーション

のみが降りてきます。

 

それは新しいデータ、

 真新しいデータです。

 

私はクリーニングをします。

 

これはゼロに戻るための私の仕事です。

 

私は自由になりたいのです。

 

私の存在の唯一の目的は、

私が持っているゴミ魂の

“ 死んでいる約束 ”を

手放して自由になることです。

 

すると知らず知らずのうちに,

ソースからインフォメーションが

届きます。

 

でも「あっインフォメーションが

降りてきたぞ!」と

わかるわけではありません。

 

それは私が気にすることでは

ないからです。

 

私の仕事はクリーニングを

休むことなく続けること。

 

それが何であろうと

展開させ続けることです。

 

なぜなら私が意識せずとも、

1100万のインスピレーションが

降りてきてるからです。

 

クリーニングは罪を償う

必要があるので、

全てのデータに対して

「ごめんなさい」

「 許してください」 

というだけです。

 

 

例えば、 私があなたを嫌いだ

というデータを体験したとします。

 

データが私のマインドに向かって

「あぁ、またこのたわごとに

 付き合わなきゃいけないのか」

とかんしゃくを起こします 。

 

そこで、あっ、これを

クリーニングしなければと気づきます。

 

私の中で何が起きてるんだろう。

 

こんなデータがあったなんて

知りませんでした。

 

そして私は私の中のデータに、

こう言います。

 

「愛しています。 

 あなたを手放して

 自由になるチャンスを

 与えてくれてありがとう。」

 

ホ・オポノポノとは、

「ごめんなさい」

「許してください」

と言うことです。

 

つまりこれは全て私の責任であり、

あなたとは全く関係ない

ということです。

 

具体的には、私がデータを

保持してるばかりに

苦しんでいるインナーチャイルドに

話しかけています。

 

私たちが創造された時、

私たちは「無」「空っぽ」

データの再生がない

全てにおいて完璧な存在でした。

 

考える必要お金を稼ぐ必要も

何かをする必要はありませんでした。

 

データがないということは、

仏陀の言う「悟り」

つまり「光のソース」でした。

 

そしてなぜなのか、

またどのようにかは知りませんし、

知ろうとも思いませんが、

「光のソース」が私たち各々を

創造することを決定しました。

 

そして私たち各々を

無限にゼロに創造しました。

それが私たちの始まりです。

 

無限にゼロということは

どういうことかというと、

「涅槃」「 アート」「美」「愛」を

地球上で体験することです。

 

そこに何かがゴミを

持ち込むまでは・・・

 

 

Q:あなたは精神病棟を

  空っぽにしたという

      すごい成功を収めています。

 

私は成功の意味を知りません。

 

 

Q:人が言えるのを手助けされました。

 

私は手助けなどしていません。

私は自分自身に責任があり、

自分自身だけの面倒を見ました。

私は彼らに興味があったわけでは

ありません。

 

彼らはただ私の人生に、

こう言いに現れただけです。

 

「ハロー、あなたにも

 手放さなければならないことが

 ありますよ」

 

私は彼らのために

したわけではありません。

 

Q:彼らはただあなた自身の鏡

  ということですね

 

より正確に言うと私たちは

メモリを共有しています。

 

人を癒すという概念はデタラメです。

 

私はそんなことをしていません。

 

私は彼らが愚かで、

彼らを病院に閉じ込め続けている

私の中で起きてることに対して

クリーニングするために

やってきただけです。

 

彼らにではなく私にです。

 

それがもし彼らにとっても

良い結果を招いたのなら、

それはそれでいいと思いますが、

それは私の信念ではありませんでした。

 

自由になるためにしたことです。

 

Q:誰でも目の前に現れる人と

  いうのは、または以前に

  現れた人というのは何かしら

  関係があるということですね

 

データを共有しています

 

あなた方はすでに完璧なんです。

 

不完全なものがあるのは、

私の中のデータであって、

あなたの中にではありません。

 

だからその病院を救ったとかいう

概念はおかしいです。

 

全宇宙が笑うでしょう。

 

宇宙は、誰かが誰かを救う

なんてことに興味がありません。

 

宇宙は、各々が100%

自分に責任を持つことに

興味があります。

 

その時宇宙がハレルヤ♬

と歌うでしょう。

 

 

 

私は何もしていません。

 

私はただ自分自身をクリーニングして、 

神が何をするのかただ見ていました。

 

まもなく神ができることに

畏れを抱きました。

 

「もっとクリーニングすべきだ」

と思いました。 

 

不満を言ったりイライラする代わりに。

 

そして、あるスタッフ病棟に現れると、

必ずその病棟で騒ぎが起きることに

気づきました。

 

だからそれについて

クリーニングしました。

 

「何とかさんが来ると、

 みんなが発狂し始める」

 

「私の中で何かが起きていて、

 何とかさんが現れると…」

 

私はこのことについて、

取り組まなければなりませんでした。

 

 

Q:それは前世と何か関係がありますか?

 

それは考えません。

 

ただメモリについて取り組みます。

 

「私の中で何が起きていて、

 この経験をしているのか」


たぶんそういうの(前世)も

関係するのでしょう。

 

でも私はデータ的にあなたを

体験している私の中で起きていること

だけに的を絞っています。

 
あなたを体験するということは、

1100万のデータを体験している

ということです。

 

しかも私は、あなたを体現している

ことにすら気づいていません。 


だから私は進んでクリーニングします。

 

なぜなら私は完全に無知だからです。

 

 


たくさんのお金を稼いでいる人達は、

意図してたくさん稼いでいる

わけではありません。

 

彼らの中にあるデータが、

それを作り上げているのです。

 
でも彼らは自分たちが

どんなに素晴らしいかを主張し、

本を書いたりしていますが、

だから“意図”という概念が

私にはどういう意味か分かりません。

 

 

 

悲劇とは私たちがそれを

知らないことです。

 

データにより操縦されていることに

気付いていないことです。

気付いていないので、

また同じことが繰り返されます。

 

 


Q:こんな経験はありますか
    何もかもうまくいっていて、
    本来いるべきところにいるような
    そんな感覚…

 

私はそれを探し求めていません。

私には子供と孫がいます。

 

彼らのためにクリーニングをします。

 

とにかく彼らをつなぎとめることが

ないようにしておきたいのです。


そうすれば彼らはディヴィニティから

直接インフォメーションを

受け取ることができます。

 

私からでなく。

 

だから私は、ただ切って

切って切るだけです。

 


Q:あなたの言う切るとは

    アカコードを切るという意味ですか?

 

はい。

「何で彼女らはこうしないのか、

 ああしないのか」 などという

私の批判、つまり記憶を削除する

ということです。

 

私の彼女らへの責任は、

彼女らを捕まえておこうとする

私の記憶、その全てから

自由にしてあげることです。

 

私の仕事は、私を

クリーニングすることです。

 

もし私がクリーニングをして

ゼロに戻ることができれば、

全ての人がゼロに戻ります 。


それが私がここにいる唯一の目的です。

 

 

Q:ゼロに戻るために他にしている

  ことはありますか?

 

はい、クリーンな食べ物を食べ、

飲み物は自分でクリーニング

したものを飲みます。

 

クリーニングしてくれる植物も

周りに置いています。

 

 

Q: あなたがクリーニングをする時、

       あなたは意識の状態を変えますか?

    それともそのままの意識で…

 

そのままの意識状態でやっています。

 

でもまずコンピューターバンクである

潜在意識に話しかけます。

 
潜在意識は私が「愛している」

というのを聞きます。

 

そして私は「 クリーニングするのを

助けてください」 と言います。

 

そしてこのクリーニングについて

知っている情報全てを

ダウンロードします。

 

潜在意識は全てを知っていて

クリーニングをしてくれます。

 

 

 

観念浄化などをやってきた今だと、

ヒューレン博士の話が理解できます。

 

改めて私は、100%責任を

持っていなかったことに気付きました。

これ、何回も言ってる気がする (笑)

 

それだけ無意識に、

創造主という立ち位置から

離れているわけです。

 

無意識に、まだ誰かのせいにしたり、

環境のせいにしている自分がいました。

 

すべては自分の中にある

データの再生なのに。

 

 

今自分の現実が、

どんな観念で創られているのか

かわからない私には、

もってこいのツール。

 

早速、1日の中で4つの言葉を

もしくは

「愛しています」

「ありがとう」

だけを唱えることにしました。

 

私の記憶のどのデータが

今の現実を創っているのか。

 

 

ホ・オポノポノについて

この方のブログを参考にさせて

頂きました。

 

 

ameblo.jp

 

 

以前、友人に観念の浄化の方法を

伝えたのですが、友人は自分で

観念を見つけ出すことができない

と言ってました。

 

ホ・オポノポノは、こういう方に、

ピッタリなツールな気がします。

 

 

 

続きます。